下駄ダンスアートとは、世界を舞台に演技される松永 幸(まつなが みゆき)の創り出した新しい形のコンテンポラリージャパニーズパフォーミングアート。

下駄を履いてモダンアートスタイルの着物に身をまとい、刀や扇子、和傘を使い、西洋コンテンポラリーダンスに日本の伝統舞踊と歌舞伎のような踊りを合体。

チャクラに響く声をのせ、テーマや物語が情熱的に表現される。

4つのエレメント「地・水・風・火」「花・鳥・風・月」のライブ書道アートや宇宙や地球に漢字が描かれるライブアートも織り交ぜられる。

 

演技に使用される楽曲はラスベガスのシルク・ドゥ・ソレイユの作曲家でありライオンキングのマリンバ奏者であるピエール・デュベ氏が作曲、それらの曲に幸がそれぞれのストーリーを与え編曲する。

​和太鼓や尺八、三味線などとコラボレーションすることもある。

 

本拠地カリフォルニア全域のみならず州外やヨーロッパなどで公演。​

公演履歴

  • ドイツ、ベルリン

  • リトアニア、ヴィルニュス

  • インド、リシケシュ

  • ヒューストン、テキサス

  • エル・パソ、テキサス

  • サンフランシスコ

  • ラスベガス

  • 全米日系人博物館 ロサンゼルス

  • ​日米劇場アラタニシアター ロサンゼルス

  • 二世ウィーク 南カリフォルニア日本祭 ロサンゼルス

  • エンシニタス サンディエゴ

  • パフォーミングアーツセンター レドンドビーチ

  • ジェームズアームストロングシアター トーランス

  • ​オレンジカウンティー桜祭り ハンティントンビーチ

  • ​七夕祭り ロサンゼルス

​他